株式会社ザイタック

 

認知症の本の表紙画像
長谷川 嘉哉(著)
患者と家族を支える認知症の本

介護にいくらかかるのか?―いざという時、知っておきたい介護保険の知恵の表紙画像
長谷川 嘉哉(著)
介護にいくらかかるのか?―いざという時、知っておきたい介護保険の知恵


居宅介護支援事業所 東濃介護支援センター

事業所番号2171800069

「ずっと、わが家でくらしたい」を応援します。

東濃介護支援センターでは、在宅療養上、介護保険サービスの利用を希望される方のご相談をお受けします。サービス担当者との連絡調整を図り、サービ スが総合的に受けられるように介護計画書(ケアプラン)を作成、また、申請からその後のフォローまで行っています。  介護支援専門員(ケアマネージャー)7名(登録者)で、皆様の自立支援を支え、在宅生活の継続的なサポートをさせて頂きます。

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こんなケアプランを立てさせていただいています。

1. 積極的なリハビリを組み入れています。

訪問リハビリ
心身機能の向上だけでなく、活動レベルの向上も目的とします。実生活の場で実生活の時間帯で行われる「自己訓練」を正しく行うことで、より良い効果をあげることができます。
デイサービスでのパワーリハビリ
軽い負荷の有酸素運動により、神経から様々な物質を放出され、良い心理的効果が発揮されます。また、体の動きも良くなり、体力がつくことで、自己認識が変化し自信もついてきます。
脳リハビリ
脳の前頭前野(人間として生活していくために最も重要とされる部位)に刺激を与えることで、脳が活性化し認知症(痴呆症)を予防・改善します。

2. 医療サービスも積極的に組み入れています。(例)

 
午前   デイサービス 訪問
リハビリ
  デイサービス 訪問
リハビリ
午後 訪問
看護
  訪問
看護
 

3. 住宅改修や福祉用具のアドバイスもしております。

介護保険の申請に当たって

主治医の診断書でお困りになられていませんか?

介護保険においては、各サービス利用時に主治医の診断書が必要になります。東濃介護支援センターでは、併設の土岐内科クリニックをご利用いただくこ とで、ご家族の経済的・時間的負担を軽減できます。サービス利用開始後も、主治医及びサービス担当者との連絡調整を図り、親身なアフターフォローにて自立支援をサポートしています。

 

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